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2008年 03月 31日

お客様

ガソリン税の暫定税率切れを目前に、各ガソリンスタンドは対応に苦慮しています。

ご存知の方も多いと思いますが、レギュラーガソリンの場合、既に仕入れているガソリンについては、課税されたものであるということから、在庫が無くなり次第値下げ、といった対応や、4月1日から値下げを行うスタンド、果ては、既に先行値下げを行うスタンドまででてきています。

ガソリンスタンドはサービスで勝負、という要素はすっかり薄れ、セルフ店が大勢を占め、価格のみで消費者が選別する業種です。ですから、価格の安いスタンドが混雑するという図式はすっかり定着しています。

当社の場合、、ガソリンスタンドとは違い、価格以外にも様々な要素がお客様の判断基準となります。

ガソリンの質はエッソもJOMOも然程違いは無く、消費者の好みも無いですが、カラオケ機器については、ダム、JOY、ウガと主に3つに分かれ、更に新機種と旧機種により大きく影響します。

以前にも書きましたが、今回、プレミアダムを15台、BBサイバーダムを7台購入し、順次導入します。競争の激しい店舗から投資します。上福岡店や本川越店は3台づつを予定しています。

今後も順次カラオケ機器には投資を行います。

また、各店舗の環境整備にも注力します。座間店では、店舗のリニューアルを計画中で先日見積もりを依頼しました。当社店舗の中で、一番老朽化の激しい店舗ですので、リニューアルを期に、一段階の飛躍を目指します。

そしてやはり接客が最も顧客選別には重要な要素となってきます。当社の既存店3月度の業績は前年比110%に迫る勢いで伸展しています。同業他社に比べても、伸びは際立っています。

一番の要素は皆さんの接客力だと思います。明るく、笑顔で、お客様の立場にたった接客ができれば、お客様から必ず支持されます。

4月から年度も新たに新しいお客様も多数来店されます。今後も地域に愛される店舗作りを目指して、頑張っていきましょう。
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by melo-works | 2008-03-31 01:15 | Comments(1)
2008年 03月 26日

ガソリン税

ガソリン税の暫定税率廃止に伴うガソリン値下げが現実味を帯びてきました。

現状の膠着状態がこのまま3月末まで続くと、4月から時期の差こそあれ、ガソリンが約25円値下がりすることになります。

世論の50%以上はガソリン税廃止に賛成の意思表示をしています。

ただ、今回のガソリン税廃止には主に地方の大きな痛みが伴うことも事実です。既に、暫定税率を前提にした予算を組んでいる自治体が大勢であり、ガソリン税廃止を見込んで予算を組み替えた自治体はごく少数です。

見込んだ予算が実際に入ってこないとなると、該当事業をストップさせるか、他から収入を持ってくるか、何かしらの方策をとらねばなりません。

おそらく、着工中の道路建設や予定していた道路建設事業がストップするという事態も起こるでしょうし、それに伴って倒産や失業といった事態も考えられます。予定していた福祉政策を中止にして、その財源を道路工事に充当するといったことも考えられます。

そもそも、こんなにも重要な法案の審議が直前になってどたばたしていること自体、国会運営に根本的な問題があります。

政府与党は、この法案はちゃんちゃん、と成立して当たり前、という概念しかないからです。

「改革」「改善」という概念が、国家に不足しているのですから、大問題です。

日銀総裁人事にしても、通過するだろうといった根拠の無い見込みから生じた空白です。

内閣支持率も30%を切り、20%台に突入し、内閣存続の危険水準に入りました。

ただガソリンが下がって嬉しい、ではなく、実際起こっている痛みを現実として直視し、国会の攻防にも関心を持って注視していきましょう。そういう姿勢が世の中を知るということにつながります。
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by melo-works | 2008-03-26 16:10 | Comments(0)
2008年 03月 23日

移設

明日、花小金井店の漫画スペースの引越しを行います。

漫画スペースは昨日をもって閉鎖し、代わりにカラオケルームを3ルーム増設します。カラオケは今までの10ルームから13ルームになります。

花小金井の漫画やパソコンは大阪の上野芝店に移設し、上野芝店が花小金井店に代わってカラオケと漫画喫茶のコラボ店舗となります。

花小金井店のコラボ店舗は失敗に終わったのではありません。

漫画スペースの売上は、徐々に伸びており、最近では平日2万近く売り上げる日も多く、1ヶ月では50万程度の売上でしょうか。

家賃、人件費等、経費はほとんど変わらず、売上だけが50万多いのですから、単純に利益が50万あるということです。

ですが、週末になると、カラオケに来店されたお客様を返す機会が多く、大変申し訳ない状態でした。

カラオケに来店されたお客様は、「唄える!」と思って来店されるわけです。唄えると思って来店されたお客様をご案内できないということは、本当に申し訳ない状態なわけです。

漫画喫茶が存在しなければ、漫画喫茶目当てのお客様は当然来店しないわけですから、今回は漫画喫茶を閉店させ、、一組でも多くのお客様にカラオケを楽しんでいただくことにしました。

私が市場性を読みきれなかったことが原因ですが、コラボでの出店という経験が積めました。当社にとっても大きな財産です。

上野芝店は現在15ルームで営業を行っていますが、本来は20ルームのカラオケボックスです。5部屋使用してないのです。

その使用していない部屋を有効活用するわけですから、当然店舗にとってはプラスになります。

花小金井店の収益性が益々高まり、上野芝店の売上がアップすれば、当社にとっても非常に大きい成果となりますので、今後が本当に楽しみです。


※ちなみに、今回の上野芝店コラボ化は下津君からの提案をヒントに実行しました。
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by melo-works | 2008-03-23 22:55 | Comments(0)
2008年 03月 21日

お彼岸

今日、3月20日は春分の日で、太陽が真東から登り、真西に沈み、昼と夜の長さが一緒となる日です。

また、お彼岸として、ご先祖様の墓参りをする家庭が多い日です。

私の家は、旧家と申しましょうか、古くからの仕来たりが多く残っている家庭で育ったこともあり、ご先祖の墓参りをする機会も多くあります。

正月、年に2回のお彼岸、お盆、法事と、都度墓参りに行きます。

墓参りでは必ず感謝の気持ちを伝えます。今の自分や家族の存在があるのも、ご先祖様のお陰であると思っているからです。

単純な気持ちです。行事の都度、感謝をする機会を与えていただいているといった感覚でしょうか。

最近読んだ本で「100%幸せな1%の人々」というものがあるのですが、題名からも分かる通り、全てを幸せと受け取ることのできる1%の人について書いてあります。

基本的には「感謝の気持ち」なのですが、掃除と幸せの関係や、色即是空の考え方等、人生を幸せに送るヒントが満載です。

人間には「我」がありますから、ニュートラルな思考回路を時に忘れがちになります。そういったことを思い出させてくれる一冊です。

色々な機会に、多くに感謝する生き方はとても大切です。忙しい毎日の中でも、心の洗濯は都度行いたいと思っています。
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by melo-works | 2008-03-21 01:24 | Comments(2)
2008年 03月 17日

豚美

3月に入って、暖かい日が多くなりました。

先週から特に暖かく、それに伴い、当社の業績も好調に推移しています。

特に今月は当社の飲食店舗「豚美」が好調です。昨日までの前年比では、前年実績を60万以上上回っており、組数も100組以上増加しています。

豚美の実績については、多くの方が怪訝な感想をお持ちだったと思いますが、業績が振るわない間も、地道な改革を繰り返していました。

村上店長や飯島ホール責任者を始め、アルバイトの皆さんも協力的に努力いただいていました。

特に3月度からは今までの焼肉に加えてしゃぶしゃぶをお勧めメニューに取り入れました。

食べ放題を中心に、ホットペッパー等の販促誌に廉価で掲載し、その都度、写真撮影を繰り返し、内容を充実させました。

フリーペーパー誌の飲食店の反響はかなり大きく、フリーペーパー誌からの集客は月中で100万に迫る勢いです。

また、飲食店の人気キーワードは、「鍋」、「しゃぶしゃぶ」が常にベスト3に入っているということも勝因の一つです。焼肉に加えて、しゃぶしゃぶの2大看板が定着すれば、顧客層の広がりが期待できます。

また、外的要因もプラスに働いたと考えられます。

昨年の6月から、豚美の巨大看板が、工事により隠れて、見えなくなっていたことが、業績低迷の一因と考えていましたが、2月に入ってビルが取り壊され、看板が目立つようになったことも影響していると考えられます。

不調な時期も、やるべきことを地道に継続し、顧客を掴み、チャンスに飛躍する、そういった流れになっていると思います。

良い流れを継続させるために、問題点の改善や、更なる飛躍のために、今後も努力していけば、必ずお客様に愛される店舗になります。

飲食事業についても、「豚美」、「のりを」を軌道に乗せて、少しづつ当社の看板事業に育成することが、私の目標、夢の一つです。

今はその途中の成果を実感しています。これからも更なる飛躍に向けて頑張りましょう。
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by melo-works | 2008-03-17 23:48 | Comments(2)
2008年 03月 15日

円高

1ドルが99円代に突入しています。

為替にはあまり関心がないかもしれませんが、日経新聞では一面の大見出しに加えて、円高関連の記事を数ページ掲載しています。それだけ、日本経済に与える影響が大きいということです。

円高は通常、日本経済が好調で、円が他国通貨より強くなるという状況で起こりますが、今回の円高は日本が好調なのではなく、アメリカ経済の後退によって齎されたものです。

事実、円高は米ドルに対してだけの現象で、他国通貨に対しては円安が続いています。

ドルは世界の基軸通貨です。世界各国のお金のやり取りは米ドルで行われているのです。

その米ドルが全面安の展開を見せており、このまま米ドル安が進行すれば、ドルの信頼は後退し、基軸通貨としての地位も危うい状況です。

日本株も、円高を嫌気して、大幅安が続いています。日本は輸出大国ですから、円高は日本経済にとってマイナスという認識からです。

ですが、日本の輸出産業は、過去の幾度の円高を通じて、円高に対する体力はかなり改善し、高まっています。

トヨタを始め、日本を代表する輸出産業は、過去に円高による危機を指摘されながらも、着実に円高に対する備えを強固なものに改善してきたのです。

輸出産業にとっては、急激な円高は、正に転地が逆転するようなものです。

そのピンチを耐え、将来に向かって改善作業を積み上げ、強固な体力を養っていく、そういう歴史を経て、日本企業は成長してきたのです。

ピンチを今後の飛躍につなげる、訪れる諸問題は将来への飛躍のチャンス、そういった感じでしょうか。

今回の円高は米ドルに限っての現象ですし、個人的見解では、日本経済に与える影響は、かなり限定的だと考えています。

円高を心配するよりも、今の政治を改革しなければ、日本は先進国から完全に取り残されてしまうことになるでしょう。与党、野党、共に最低の泥仕合が続く国会こそ大問題です・・・
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by melo-works | 2008-03-15 00:15 | Comments(0)
2008年 03月 12日

メガネ屋さん

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これは、当社本社近くの写真です(画像が大きすぎてすみません)

左側に以前からメガネフラワーがありましたが、先日右側に新たにアイメガネがオープンしました。

特に駅前という立地でもなく、それなりに車の通りは多い立地なのですが、素人考えでは明かに眼鏡屋2店舗は、供給過多です。

資本主義社会と言えばそれまでですが、何も既存のメガネ屋の向かいにオープンさせることもないだろ、と露骨な出店に始めは嫌悪感を感じていました。

私は眼鏡には縁がないのですが、それから眼鏡屋を意識してみると、多くの店舗が駅前の好立地にあり、数も想像以上に多く存在しています。

メガネをかけている人にも、メガネをどれくらい持っているのかを聞いたりしました。

すると、メガネをかけている人は意外に多くのメガネを保有していることが分かりました。1人で10個以上のメガネを持っている人もいました。

また、メガネの利益率の高さも知りました。

メガネの原価はレンズを含めて1000円以下のものが多く、それを10000円程度で販売しているため、利益率が非常に高い商売だそうです。

更に、メガネ屋繁盛の仕組みとして、眼科との連携が大きく寄与します。

医師の中で、最も「儲かる」のは眼科だという説があります。眼科の需要は想像以上に多く、治療も高額、長期に渡るそうです。

そして、眼科の指導により、コンタクトレンズやメガネへとつながるわけですが、多くの眼科は近隣のメガネ屋と連携しており、メガネの需要だけでなく、コンタクトレンズの需要も多いということです。

確かに、新しくオープンしたメガネ屋は、ビル全体がメディカルビルというコンセプトになっており、上階には眼科が入っていました。

その眼科との連携なのでしょう。もしかすると、眼科とメガネ屋の経営者は同じかもしれません。

近所では、今野眼科というとても混んでいる眼科がありましたが、眼科も僅か100メートル圏内に2件存在することになります。

医師も資本主義競争の中で存在しているのです。

何の職種も、どの店舗も、資本主義経済、自由主義経済の競争原理に晒されている現実を、新ためて思い知らされました。
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by melo-works | 2008-03-12 08:23 | Comments(0)
2008年 03月 08日

資源高

資源高が予想を遥かに上回る勢いで世界中に影響を及ぼしています。

特に、ほとんど資源を持たない、輸入大国の日本の影響は甚大です。

原油は遂に1バレル105ドルを超える値が付きました。以前にも書きましたが、つい数年前まで1バレル30ドル程度で取引されていたものが数倍になったのです。

今後もガソリンの価格は上がり続けるでしょう。1L=200円時代もありえるのではないでしょうか。自動車メーカーは低燃費車や脱ガソリン車の開発に凌ぎを削っています。

また、温暖化防止の下に、穀物の代替燃料化が進んでいる影響で、様々な食物の価格が高騰しています。

そもそも、車を走らせるために、バイオエタノールだと言って、食べ物を燃料にするという発想はどうなのでしょうか?温暖化防止になると言っても、私は個人的にバイオエタノールを原料にして車を走らせたいとは思いません。

日本経済の現状は、近年の好景気から、停滞→後退局面へと移っています。

サブプライムローン問題が発端の株安、不動産取引の低迷が原因の一つ。そして、先程書いた資源高の影響です。(円高も一因)

結局、日本経済は輸出が牽引し、好景気を保っていましたが、円高で輸出が苦戦し、アメリカ経済の低迷も大きく、好調だった輸出産業にも影がさしています。

内需を拡大しようにも、昨今の価格上昇は家計に大打撃を与えています。

少子化が進み、国の借金が増え続け、低金利政策で金融政策も不可能な日本経済に、外的要因が追い討ちをかけ、見通しは非常にネガティブと言わざるを得ません。

もっとも、最大の原因は国策が全く無い、利権に塗れた政治の責任であることは間違いありません。その政治が次期日銀総裁人事を政局に利用しようとしています。

政治三流国家の日本が、いつまでも経済だけは一流でいられるはずはありません・・・
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by melo-works | 2008-03-08 22:42 | Comments(0)
2008年 03月 06日

東向島

先日書いた東向島の物件は、かなり難しい状況となってきました。

現在、カラオケ機器を管理している城東第一興商が、大家さんに対して、強烈にビッグエコーの出店を迫っており、大家さんも現在の付き合いから、第一興商を断ることはできない状況となっています。

今回、私は、第一興商のライバル企業であるエクシング(ジョイサウンド)の紹介で、物件に知り合ったこともあり、当初は第一興商がカラオケ機器を入れ替えられる嫌がらせとして、ビッグエコーの出店を提案しているのかと考えていました。

というもの、立地は良いのですが、ルームが11ルームということで、ビッグエコーにとっては規模が小さすぎる案件だったからです。

そこで、知り合いから城東第一興商に交渉をお願いしました。

カラオケ機器は、全てダムを城東第一興商から入れる代わりに、当社で物件を運営したい旨の交渉です。エクシングには、既存店のカラオケ機器を入れ替えることで了承してもらうことを提案しました。

ところが、第一興商がビッグエコーを出店する方針に変更はない、という厳しい回答でした。

第一興商はカラオケ機器のディーラーで、カラオケ機器の販売、レンタルが第一業務です。カラオケのディーラーの立場としては、私のようなカラオケ店運営を主にしている企業の応援をすることが、企業の第一の使命だと思います。

確かに、各ディーラーが直営でビッグエコーを数店経営していることは事実ですが、第一興商の事業シェアから見ると、機械販売が主という事実は変わりません。

以前から、第一興商という会社自体、何の理念もない、ただの利益追求企業だと感じていましたが、今回の一件で益々その思いは強くなりました。

新しいカラオケ機器をほぼ3年毎に開発・販売するのですが、今回のプレミアダムにしても、業界の評価は著しく厳しいものですし(BBサイバーとほとんど変わらない)ただ新しいモデルを出せば良い的な姿勢ですし、ダムステーションも発売はしたものの全く不評で店舗では数多くの不良在庫を抱え、社内の派閥争いで急な経営陣の刷新はあり、不当解雇ありで、一部上場企業としては疑問です。

以前にも、度々第一興商には嫌がらせを受けてきましたが、厳しい資本主義の中での自由競争と言えばそれまでです。私の力不足です。

今回の件も発展の肥しとして、次なる活力につなげたいと思っています。
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by melo-works | 2008-03-06 01:30 | Comments(3)
2008年 03月 02日

東向島

ここ最近は多くの居抜き物件の話が舞い込み、色々と検討をしています。

その一つに東向島駅前物件があります。

現在は建物の大家さんが自ら経営をしています。カラオケ店舗を始めて15年経過しているという話ですから、カラオケが流行りだした頃から営業している店です。

ルームは11ルームで賃料が40万、保証金3ヶ月という条件です。

現在の大家兼経営者は、カラオケ機器をほとんどレンタルしています。

G50の機種に月々35000円ものレンタル料を支払っています。G50は市場取引価格で現在8万円程度でしょうか、購入しても8万で済むものに、月々レンタル料として25000円(35000円の内、情報料を10000円と想定して)ものお金を支払っているのですから、どれだけ無駄な経営をしていることでしょうか。

しかも、第一興商が提示した資料を見せていただきましたが、以前G50-Ⅱに49000円のレンタル料を支払っていたものの、料金を値下げしたいという要望に対して、第一興商は、G50-Ⅱの49000円からG50へ機種を格下げして、レンタル料を35000円にするといった、信じられない提案を行っていた過去がありました。

如何に業者が無知な経営者を相手に低レベルな営業を行っていたかを物語っています。

現在の売上は月100万以下ですが、看板も目立たず、カラオケボックスだと分からず通り過ぎる状況もあり、しっかりとした経営を行えば300万程度の売上は見込めるのではないかと考えています。

現在、城東第一興商も賃借の申込を行っており、当社で店舗を構えるか、ビッグエコーになるか、大家さんと交渉中です。

今回はビッグエコーに負けないよう、戦略を練り、進めていますが、結果が明確になったら、どういった戦略で交渉を進めていったか、書きたいと思います。相手が強力なので、タフネゴシエートになると思います。

経営が決まったら、使用前、使用後みたいな映像も添付したいと思っています。
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by melo-works | 2008-03-02 22:52 | Comments(0)