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2018年 07月 17日

西日本大豪雨

甚大な被害をもたらした西日本大豪雨の余波が広がっています。

猛暑による熱中症、砂塵による結膜炎、ボランティアに向かう途中の車両事故、更に西日本物流の大動脈とも言える山陽線の線路が崩壊し、復旧に1か月程度掛かるとされています。

九州に多数ある自動車工場を筆頭に、鉄道輸送が寸断され、日本経済にも影響を及ぼしつつあります。


更に収穫前の農作物の大量被害により、多くの農産物にも影響が広がっています。

また、看過できないのが、国交省四国地方整備局による鹿野川、野村両ダムの放流の操作が問題となっています。野村ダムの安全とされる放流量毎秒300トンに対し、豪雨当時の最大放流量は基準の約6倍に達しっていたことが明らかになりました。鹿野川ダムも安全とされる放流量毎秒600トンに対し、当時の最大放流量も基準の約6倍でした。

少なからず、ダムの大量放流が肱川流域の西予市・大洲市に、甚大な浸水被害をもたらしたことは否めません。

石井国交相は「操作規則に従い、適切に操作を行った」としていますが、住民らからは「操作が不適切だったのではないか」との声が多く上がっています。
「自然災害ではなく人災だ」と言う声もあり、当時の操作が果たして適正だったのかどうか、今後の検証動向が注目されます。

想像できるのが、おそらく国交省のダム管理者も相当のパニック状態だったのではないか、ということです。マニュアル通りの操作を主張していますが、当時の雨量はマニュアルを超えた対応を迫れらていたのではないかと思います。

思い出されるのが、東日本大震災の大川小学校の悲劇です。5分もあれば裏山への非難が可能だった立地にあった大川小学校の児童達は、先生の誘導の下、学校の校庭に集合、その後巨大な津波に呑まれて多くの児童が命を失いました。


予想やマニュアルを超えた大災害が襲ってきた場合、どれだけの人が冷静に的確な判断ができるでしょうか。


原発も然りです。安全基準をクリアーし再稼働が行われていますが、あくまでも想定内での災害対応がベースとなっています。

備えあれば憂いなしとは言うものの、災害大国である日本で生活しているリスクは時に想像を遥かに超える、その事実を突きつけられた大災害だったと言えます。

もしもの時に冷静な判断ができる、言葉でいうのは簡単ですが、少なくとも万が一の状態を想像しておく、過去の失敗を知っておくだけでも大切なことだと思います。



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# by melo-works | 2018-07-17 10:18 | Comments(0)
2018年 07月 13日

西日本豪雨

西日本豪雨では200人以上の方が尊い生命を奪われ、多くの地域に甚大な被害をもたらしました。

流れ出た土石が道路や家屋に積み上がり、それを流すべく水道等のインフラも遮断されたまま、豪雨の後には猛暑が到来し、被災地は先の見えない絶望感に覆われています。

難を逃れ助かった方も多くは衣食住を失い、物資も不足する中、支援の受け入れ態勢も整わず、復興に向けた道のりは困難を極めています。

一瞬だけですが、火事で家を失う恐怖を感じた時、激しく動揺しました。いつも第三者的に考えていた被災というものが、いざ我が身に降りかかろうとした時、情けない程に恐怖を感じた自分がいました。

実際に家族を失い、家を失い、それこそ人生の全てを失った方の喪失感、絶望感を考えると、言葉も浮かびません。ましてや、多くの方が高齢であって、自力で再建できるだけの気力と体力があるのか、何故、人生の最終章に絶望感を味合わなければならないのか、世の無情というものに怒りが込み上げてきます。

自然の前においての人の無力さ、人生の非情さをつくづく感じさせられます。

我々が普段感じているストレスなど比べものにならない苦しみの中、それでも懸命に生きようとしている方たちに対して失礼にならないように襟を正し、積極的に、前向きに生きていくことだけは忘れたくはありません。

1日も早く、通常の生活が取り戻せるよう、心から応援しています。

今回の事で我々の教訓になることといえば、「自分は大丈夫だろう」「まあ、平気だろう」と高を括ることがないようにすることです。

これくらいは大丈夫、大したことない、と人は考える傾向にありますが、リスク管理の観点からは間違いですし、危険な思考傾向です。

「過去の経験則」というものが落とし穴であり、過去の経験則を超える状態になった時に何も出来ないことが問題です。

「心構え」こそ、リスク管理の最も重要なポイントです。「リスクを甘く見ない」という心構えを忘れずに持って下さい。


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# by melo-works | 2018-07-13 10:48 | Comments(0)
2018年 07月 09日

オウム真理教

若い皆さんはあまりご存知無い事件かもしれませんが、1995年前後に日本のみならず世界を震撼させたテロ事件が相次ぎ発生しました。そして先日、麻原彰晃を頂点とした宗教集団、オウム真理教の首謀者ら7人の死刑が執行されました。

当時、私は中目黒に勤務していました。社員の多くが利用する日比谷線で発生した地下鉄サリン事件により、同じ会社に勤務する数人が被害を受けました。1名は後遺症も残る重症でした。

会社内でも、当初一体何が起きたのか、正確な情報が入らず、メディアの報道により重大事件が発生したことを知るという状況でした。ある日突然発生したテロにオウム真理教という宗教集団が関与していると報道され、本当なのか?あの渋谷駅前で変な被り物をしながら変な歌を唄い選挙活動をしていたキワモノ集団が行ったテロ?という信じられない感覚だったことを覚えています。

その後、オウム真理教の実態が徐々に明らかにされ、巨大な狂乱集団だということが判明します。富士裾野にサティアンという巨大施設を有し、省庁制をひき、医学部卒や優秀な若者が幹部を占め、一人の狂った人物を尊師として崇め、凶行を繰り返していたのです。

洗脳、マインドコントロールにより、多くの人が信じられない行為を行うまでになる、正に狂気としか言いようが無い集団が形成されてしまう恐ろしさを知る事件でした。

人は他の人から様々な影響を受けます。人の言動に共感したり、納得したり、また他人の一言で人生が救われることもあります。良い意味でも悪い意味でも、様々な影響を受けます。

また、タイミングも大きく影響します。落ち込んでいる時や悩んでいる時に聞く言葉と、何かに積極的にチャレンジしている時に聞く言葉は同じであったとしても、心への響き方は違ってきます。

悩み苦しみ迷っている時に、寄り添う者の言葉は心に沁みやすく、洗脳されているという意識も無いままに、気が付くと正常な判断思考が歪んでいるのです。

それは宗教的な勧誘に限らず、投資話だったり、金の貸し借りだったり、凶行への共謀だったり、何かしら悪への誘惑だったり、様々です。人は自己の利益の為に、他の人を欺き利用することがあるからです。

だからこそ、私は常に真実を追求する努力、自己の軸を形成する努力を怠らないことが大切だと思っています。

自分の人生を常に考え、どのように生きるか、どのような信念を持つか、何を大切にするか、そういったことを追求する努力を積み重ねていただきたいのです。

苦難の時にあっても、先が見えない時でも、自分を見失わない、自分の信念を忘れない為に、日々学んでいただきたいのです。

人の為に役立つ、当たり前のことを大切にする、成長したいと努力する、周りの人に感謝する、そういった基本的な人生観の形成こそ最も大切であって、最も学ぶべきことです。

自分の軸を形成する努力を日々継続していきましょう。







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# by melo-works | 2018-07-09 10:30 | Comments(0)
2018年 07月 06日

改善

ありがとうキャンペーン後の店舗巡回報告において、スタッフの接客温度が15度というものがありました。覆面調査ではなく、その場で当社社員が見ていると分かっている状態の温度です。

残念ではありますが、未だ全スタッフの接客レベルに差が大きいことは事実です。

しかし、これを杞憂すべきではありませんし、永久に無くなることではないかもしれません。

まず正すとすれば、この結果を受けて、その現場の長がどう感じ、どういう行動を起こすかです。

過去、店舗チェック等で不備を指摘されたり、スタッフの接客が芳しくない評価だった場合、それをどう認識し、どのような改善行動をとったでしょうか。

当たり前のことをしっかりと行う、これが出来れば仕事はほぼ上手くいきますし、良い方向に向かいます。不備が指摘されたなら、即改善行動や改善の為の指導を行う、これが当たり前の行動です。

ですが、何となく放置したり、指導を行わなければ、それは当たり前の行動を疎かにしているのです。

だとすれば、何も変わらない、永久に良くならない、成長しない組織となるわけです。

仕事もスポーツも人生も、「悪い所を改善する」努力を永久に継続していくのです。成長したい、良くなりたいという思いが、改善行動へとつながるのです。弱点や悪い所はそれでも永久に無くならないかもしれません。それでも改善努力を放棄した時点で、成長は止まり、衰退が始まるのです。

メロ・ワークスの目標は「何時でも、誰でも、20度以上の接客温度」です。

ありがとうキャンペーンが終了しても、その目標は不変ですし、これからも情熱をもって取り組んでいきましょう。





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# by melo-works | 2018-07-06 10:41 | Comments(0)
2018年 07月 02日

継続

週末は過去最高の接客温度が実現できたでしょうか。

「ありがとうキャンペーン」の期間は終わりましたが、ありがとうキャンペーン精神はこれからも継続です。今後も全スタッフが笑顔で率先して気遣いを実践下さい。

接客については、店内の課題として、永遠に取り組む業務です。ソフトとハードと言われますが、ソフト面の接客によってお客様の印象は左右されます。一人のスタッフの接客がその店舗全体の印象としてインプットされますし、メロ・ワークスグループ全体の印象となります。

以前もブログに書いたことがありますが、素晴らしい接客を毎回提供いただいている店長が不在時に、他スタッフの心無い接客に遭遇したことがありました。

腹が立つ、というより残念な気持ちになります。折角のお気に入りの店なのに、暫くは行く気持ちになれないことが残念ですし、店長の気持ちが上手く伝わっていないのかと思うと、マネジメントの難しさを実感させられます。

「どのスタッフでも同じクオリティで接客できる店」言うは易し、行うは困難極まりないほど難しいのが現実です。

スタッフの入れ替わりもありますし、店長の移動もある中で、常に高いクオリティを保つことに、今後も挑戦下さい。

当然、接客だけでなく、環境面もソフトパワーが大切です。

妥協が重なると、メニューはべたべた、便器は黄ばみ、フィルターには埃がびっしり、表面上は取り繕えても実態は・・・ということになります。

キャンペーン終了後の今、継続性の大切さを認識し、変わらぬ気持ちと心構えで、プロフェッショナルな業務を継続下さい。

暑い中来店いただいたお客様を不快にさせることなく、爽やかな笑顔でお迎えしていきましょう。





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# by melo-works | 2018-07-02 10:37 | Comments(0)
2018年 06月 29日

ありがとうキャンペーン

「ありがとうキャンペーン」も残り2日となりました。

期間中は、多くの気遣いやコミュニケーションの報告がありました。

いらっしゃいませ動画も見る度に笑顔にさせられました。特に、高橋店長のいらっしゃいませ動画は見ている側の誰もが思わず微笑んでしまう秀逸の出来栄えでしたね。

どんな時でも、何をしていても、お客様の来店に気付いたら「いらっしゃいませ」という大原則を体現している動画でした。

何かを行う時、少しの工夫と、少しのユーモアをプラスする、高橋店長はその機微を修得していますね。

いらっしゃいませ動画は当社の貴重な財産です。

ぜひ、店舗で何度も視聴していただきたいですし、新人研修にも活用いただきたいと思います。

ありがとうキャンペーンは残り2日ですが、このキャンペーンは接客力アップのきっかけ作りであり、店舗文化構築の基本作りです。

つまり、ありがとうキャンペーンは始まりであって、キャンペーン終了後からの継続が全てなのです。

今までも、上福岡店等、キャンペーンシート記入を通年化している店舗もありますし、キャンペーンと同様の取り組み意識を継続している店舗もあります。

接客文化作りは1日にして成らず、です。

ありがとうキャンペーン残り2日間、感謝の気持ちをお伝えする、お客様一人ひとりに関心を持つ、ぜひ心を込めて接客に取り組んで下さい。

数値上の記録は無くても、過去最高のおもてなし、過去最高の接客温度を実現しましょう。



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# by melo-works | 2018-06-29 10:43 | Comments(0)
2018年 06月 25日

ありがとうキャンぺーン

「ありがとうキャンペーン」がスタートしてから二週間が経過し、残り一週間となりました。

日々、お客様に関心を持ち、感謝の気持ちをお伝えしていると思います。

お客様は「良い店だな」「良い接客だな」と感じていただいていると思いますが、皆さんの日々のコメントを読んでいると、「何ここ、凄くいいね!」と更に上のレベルの感動を与えられていると思います。

例えば、サッカーWPで戦前の予想は「どうせ予選敗退だろう」という雰囲気がどことなく漂っていました。「コロンビアに勝つのは無理だろう、引き分けならば御の字」的な予想でしたが、蓋を開けてみれば2-1の勝利、続くセネガル戦でも大熱戦の末、価値ある引き分け、こうなると世の中の雰囲気は一変します。

「日本、凄いぞ」「1位通過だ!」となり、然程サッカーに関心の無かった人さえもテレビに釘付けになるのです。期待で沸き立つ状態です。

期待していない状態から良い意味で期待を裏切る、想像を超えた驚きがある、つまり「ギャップ」です。

良いギャップを感じると人々は嬉しさ、うきうきを感じます。自然とテンションが上がるのです。

残り一週間の「ありがとうキャンペーン」で、良い意味で大きなギャップを感じていただきましょう。

誇大な演出は必要ありませんが、先日から書いている「笑顔のいらっしゃいませ~感謝のお見送り」までを一気通貫でしっかりと行い、更に丁寧な心遣い、思いやりを付加していくことで、お客様は大きなギャップを感じていただけるでしょう。

「ありがとうキャンペーン」の仕上げの一週間に、最高のおもてなしを提供していきましょう。








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# by melo-works | 2018-06-25 10:38 | Comments(0)
2018年 06月 22日

川越西口店

川越西口店のリニューアル工事が完了しました。

店内を最近のリゾート感あるテイストに変更しました。

パーティールームにはプロジェクターを設置しました。

また、店舗に行った際、スタッフの中島さんと長谷川さんが「ありがとうキャンペーン」を感じさせる素晴らしい笑顔で接客を行っていました。(写真は緊張の為、真顔になっています)

店内が綺麗になり、設備投資も行い、更にスタッフの素晴らしい接客があり、川越西口店の今後の更なる飛躍が楽しみです。

その後上福岡店にも行きましたが、片山マネが学生を相手に丁寧に素晴らしい接客を行っていました。

店内も綺麗に保たれており、ライバル店が出来ても好売上を維持している理由が分かります。

上福岡店は店舗文化が高いレベルで保たれています。お客様が安心して何回でも利用できる店舗作りが成されています。

店舗入り口では、学生がフリータイムの料金を指し、「これがやばいよね!」という会話をしていました。

料金戦略については、通常料金、フリータイム、パック料金、飲み放題と、それぞれにおいて役割と適正価格が存在します。

常に自店舗の料金については、市場との対話を行い続け、「利益とコスパ」の観点から最適価格を模索下さい。

週末も「ありがとうキャンペーン」実施中!で頑張りましょう。

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# by melo-works | 2018-06-22 13:54 | Comments(0)
2018年 06月 18日

ありがとうキャンペーン

週末も盛況でしたが、店内温度は如何でしたでしょうか。

「ありがとうキャンペーン」を通じて、嬉しい報告も沢山届いています。

先日、基本について書きました。

笑顔のいらっしゃいませ→ありがとうグリーティングへとつながる流れは意識できたでしょうか。ぜひ、店舗の文化として定着させて下さい。

カラオケ店の接客は、お客様とのコミュニケーションの機会が限られています。多くは受付であり、会計です。

限られた接客機会の一連の流れの中で、お客様に好印象を与えることができれば、その一連の流れが店舗の文化となれば、徐々に店舗のファンは増え、自然と組数は増加します。

笑顔のいらっしゃいませ→受付時のありがとうグリーティング→スタッフ間のリレーション→インターフォンのありがとうグリーティング→ドリンクバー使用時の「ごゆっくりどうぞ」→会計時のありがとうグリーティング→一礼文化によるお見送りと続く流れが当社の基本でしょう。

スタッフ間のリレーションとは「ご案内いたします」「お願いします!」や「〇番出します」「お願いします!」といったグリーティングですが、小気味よいリレーションはお客様に好印象を与えます。

チームワークを発揮する場面でしょうか。お互いフォローし合う気持ちを発揮する場面です。進んで部屋清掃に向かう、指示されなくてもトイレチェックに行く、そういった率先意識を発揮することで、店内の活気も生まれます。

ありがとうキャンペーンはお客様への感謝の気持ちをお伝えすることが目的ですが、それは他のスタッフへも同じです。

滅私奉公とはいかないまでも、他を思いやる気持ちは常に持ち続けたいものです。

ありがとうキャンペーンを通じて、当社が大切にする接客の基本を店舗の文化として定着させましょう。

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# by melo-works | 2018-06-18 10:56 | Comments(0)
2018年 06月 15日

ありがとうキャンペーン

ありがとうキャンペーンが始まり、報告シートからも、店内接客温度は高い状態となっています。

お客様と数々のコミュニケーションも生まれています。

お客様に関心を持ち、お客様に感謝の気持ちを言動や行動でお伝えするという目的が達成されていると思います。

先日、「笑顔でいらっしゃいませ」について、特に大切に行っていただきたいと書きましたが、実践できているでしょうか。

ありがとうキャンペーンを通じて、お客様とのコミュニケーションは大切ですが、基本部分をしっかりと店舗文化として定着させることが最も大切です。

基本部分とは「笑顔でいらっしゃいませ」であり、「ありがとうグリーティング」であり「スタッフ間のリレーション」です。

ありがとうグリーティングの主旨は、感謝の気持ちを会話の都度、ありがとうに込めてお伝えすることです。

小気味よいテンポで、「2名様ですね、ありがとうございます!」「1時間ですね、ありがとうございます!」・・・

そのやり取りだけで、しっかりとした感じの良い接客だな、という印象を持っていただくことにつながります。

「笑顔のいらっしゃいませ」に続いて、小気味よい「ありがとうグリーティング」へとつながれば、お客様は店舗に対する安心感、好印象、それらを感じていただけることでしょう。

老舗と呼ばれる長くお客様から支持され継続している店舗や企業は、基本部分に関してはぶれずに、徹底しています。

人が変わっても、そこに存在する文化は継承されていくのです。

ぜひ、ありがとうキャンペーンを通じて、当社接客の基本を徹底下さい。店舗文化として定着させ、未来へ継承していくという思いを持って取り組んでいきましょう。





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# by melo-works | 2018-06-15 10:22 | Comments(0)