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2018年 12月 07日

環境

今週末は12月度の2回目の週末を迎えます。

毎年、この第2週もしくは3週に1日売上のピークを迎える店舗が多くあります。

ぜひ、大入り目指してチームワークで臨んで下さい。

12月度は兎角売上に意識が行きがちですが、丁寧な接客と環境整備が重要であることは言うまでもありません。

以下、梅屋敷店の日報です。

本日遅番は忙しく、年末の訪れを感じさせました。クリスマスの装飾がかなり好評で「お店が綺麗だとテンションが上がるね!」と言っていただけました。テンションが上がったお客様はそのまま飲み放題を選択され、本日の梅屋敷店は大変盛り上がりました。

飲み放題を獲得するために、グリーティングやPOPが必要なことは言うまでもありませんが、店内環境によってお客様のテンションが左右される、ということにも着目する必要があります。

店内の環境整備が飲み放題獲得の為というわけではありませんが、店内が綺麗で賑わっているとお客様も嬉しくなるのです。

ですから、最近の新店作りではお客様のモチベーションが上がる店内環境を意識したり、またプロジェクターやデュアルモニター設置もその一環です。

勿論、日々のリセット清掃がベースとなります。綺麗な装飾も埃だらけではテンションが下がります。機械周りも同様です。丁寧な清掃の積み重ねがお客様の精神的満足感に直結します。

やはり店舗は総合力です。笑顔で明るい接客、テンションが上がるような店内環境、日々の地道な清掃が混ざり合い相乗効果を生みます。

12月は忙しく、だからこそ時間の有効活用が大切となります。時間帯チェックや日々のリセット清掃、週単位清掃等、時間を有効に活用し、チームワークを発揮して取り組んで下さい。

忙しいから環境整備はなおざりに・・・という低い意識レベルは払拭し、忙しいからこそ、時間の有効活用、役割分担、チームワーク向上というブラスの発想で取り組んでいきましょう。



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# by melo-works | 2018-12-07 10:07 | Comments(0)
2018年 12月 03日

12月度

12月度がスタートしました。

多くの店舗が年末料金を設定しています。

年末料金に関しては、需要と供給のバランスという観点からは至極当然です。多くのお客様が来店され、そして残念ながら多くのお客様が満室の為ご利用できないケースが発生してしまいます。

多くのお客様が「空いてる?」とご来店することからも、年末は需要が供給を上回ります。だから料金を上げる、経済原則に則った対応です。ご利用されたお客様の多くは、年末料金にご納得されるでしょう。

しかし、何割かのお客様はコストパフォーマンスに疑問を感じるかもしれません。分かってはいても「え、こんなに高いの」と感じてしまうかもしれません。

年末だから年末料金は当然、という店側の価値観があるとすれば、それは接客に表れてしまいます。

混雑しているからお待ちいただくのは当然、忙しいのに色々と要望を言われても迷惑、忙しいのだから少しくらい協力してくれよ・・・年末料金を含め、そういった店側の年末特別事情をお客様に押し付けているような姿勢は最悪です。

「年末は忙しい、忙しく迷惑を掛けてしまっている中で特別料金をいただいている」そういった姿勢でお客様と向き合うのと、当然という意識では大きな差があります。

12月度は一年の努力の成果を発揮する月であると共に、12月度を通じて心を鍛えることにも正面から取り組んで下さい。

どんな場面においても、接客業のプロフェッショナルとしての自覚を持ち、お客様に笑顔と感謝をお届けする、そのことに全社員が取り組んで下さい。

毎年書く「疾風に勁草を知る」(激しい風が吹いてはじめて丈夫な草が見分けられる。苦難にあってはじめて、その人の節操の堅さや意志の強さがわかるということ。)という言葉を胸に頑張りましょう。







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# by melo-works | 2018-12-03 10:15 | Comments(0)
2018年 11月 30日

年末

今週末から本格的に年末商戦がスタートします。

12月度は1年間の仕事の総決算という位置付けです。

12月度の売上が全てというわけではありませんが、努力を積み上げ、店舗文化を向上させ、多くのファンを作ってきたことが形となって表れる月、という解釈です。

アルバイトスタッフの成長も楽しみな月です。

混雑の中でも、耐え得るだけのチームを作ってきたか、お客様が笑顔でお帰りになる対応ができるか、店内状況は整然と保てるか、それは全てアルバイトスタッフ個々の業務の積み重ねです。

店長を中心に、普段どのようなオペレーションを目指して取り組んできたのかが問われるのが12月度です。

普段からチームワークを考え、より向上させようと取り組んできた店舗は、普段以上に忙しい中でも成果を発揮できることでしょう。それは、技量というより「姿勢」の問題だからです。

普段からお客様の笑顔の為に、という姿勢で取り組んできたチームは、どんな状況でもその姿勢は普遍です。逆に、やっつけ仕事が横行していた店舗は、忙しい状況下、いらいらや自分勝手が更に助長し、お客様へダイレクトに醜い様子が伝わってしまいます。

それは12月度の結果だけでなく、12月度の後にも表れます。12月が終わって更に飛躍する店舗と、逆に顧客の信用を失い停滞する店舗があります。

全てが一過性ではなく、継続しているのが店舗経営です。だからこその「原因と結果の法則」です。

体調管理とリスク管理には十分留意し、そして自身の心の成長を忘れずに、12月度という意味のある月に真摯に向き合っていきましょう。






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# by melo-works | 2018-11-30 10:23 | Comments(0)
2018年 11月 26日

傾聴

櫻井氏の講演では「傾聴」という、ごく当たり前と思っている事にスポットがあてられました。

「〇〇さんは話をするとこっちの話を真面に聞かずにすぐ自分の意見を言う」「あの人に何を言っても伝わらない」といったことを耳にします。

人は「主観」「自分の価値観」というフィルターを通して人の話を聞く、とありました。話をしている途中に「それは違うな」「そんなんだからダメなんだ」「それはこうだろう」といった感情が頭の中に湧いてきて、どうやって論破しようかというモードに入っていく傾向にあります。

相手の話の主旨を理解することも中途半端、相手の思い・気持ちなど無関係、ましてや相手がその思考に至った背景や出来事など知る由もない、そんな状態で自分の意見、自分の正義を相手にぶつけていく、そんな現象が日常、至る所で起こっています。

お互いがお互いの意見を受け入れる土壌に無い議論です。お互いの一方通行、コミュニケーションとはいえない状態です。

これでは、モチベーションは低下する一方です。やはり、認められる、理解される、共感される、といった事なくして、モチベーションに繋がることはありません。話をしただけで、徒労感や虚無感が押し寄せるコミュニケーションは最悪です。

キーワードとしては「認知・理解・共感」でしょうか。聞き上手とは、そういったコミュニケーションが図れる人物を言うのです。

私は相互理解、相互尊重をコミュニケーションの基本として再三述べてきました。お互いを理解し、お互いを尊重することです。相手は何故そのような発言に至ったのか、それにはどのような理由や背景、出来事があったのかを知ろうと努力し、相手の意見をそのまま受け入れることに努める。

そして、相手の気持ちにできるだけ近付き、相手の意見を客観的に理解しようと努める、そういった努力無くして、自分の意見を押し付けているコミュニケーションに発展的な関係は生まれません。

人は自身の正義があるからこそ、感情的になるものです。

コミュニケーションにおける「苛立ち、決めつけ、高圧的、命令口調、一方的」といった負のワードを排除し、発展的な関係を築くためにも、傾聴は重要だということです。



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# by melo-works | 2018-11-26 12:03 | Comments(0)
2018年 11月 22日

講演

今週は全体会議がありました。

櫻井氏を招いての講演は、目から鱗の内容だったのではないでしょうか。氏の言われる通り80%以上を忘れているかもしれませんので、内容を若干振り返ってみましょう。

まず、衰退業界にあって躍進を続けている2社の取り組みについてです。

凄いね~で終わっていては、娯楽番組を見ているのと同じです。重要なワードが直ぐに出てきますか?

教習所の事例では「免許取得が目的ではなく、人を育てることが目的」でしたね。どの教習所でも免許は取れるのです。教官の良し悪し、教習車の差はあれど、決定的な差別化には成り得ない程、業界全体が地盤沈下しているのです。

その中で、この合宿免許にはストーリーがあるのです。合宿免許に行った人の心の変化、その後の生活への変化が評判を呼び、人々の共感を呼ぶのです。

栃木のサトーカメラの事例では「カメラを売るのではなく、分からないに寄り添い、カメラを買った後の楽しみを提供している」会社であり「物を売るのではなく、事を売る」会社でした。

私も家電量販店の店員さんに勧められるがままに一眼レフを購入しましたが、そのカメラの性能の1割も生かしていません。オート以外で撮影したことも無い状態です。

店の中心にカメラを置くのではなく、デコシール作成やカメラ教室的な場所を設置し、更に2階には写真の展示会や撮影会を開催し、カメラを買った後の楽しさを提供しているのです。

話を聞いて私もサトーカメラにカメラを買いに行きたくなりました。

両社共に、その仕組みを作ったのは社員一人ひとりのアイデアであり、会社をどうにかしたいという思いです。

当社もカラオケボックスですが、最新のカラオケ機器を陳列するに留まらず、お客様に楽しい時間と空間を提供することを目的としています。

その目的を達成する為の手段として、カラオケ機器や店内環境があるのであって、大手に在りがちな「豪華設備を作って上から目線の接客」のような過ちをしないよう、全スタッフが目的を共有する必要があります。

わくわくカラオケグループとして、楽しさに加えて、わくわく感を感じていただけるよう、今後も工夫と努力を重ねていきましょう。









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# by melo-works | 2018-11-22 12:57 | Comments(0)
2018年 11月 19日

カラオケ大会

昨日、日本カラオケボックス大賞全国大会が埼玉県川越市で行われました。

この大会は、各県のカラオケボックス協会が主催を持ち回りで担当するもので、昨年度は鹿児島県で行われました。

ちなみに来年度は福島県で行われます。

会場のウエスタ川越は1000名以上収容の大ホールです。テレビ埼玉も収録に入り、集客力を発揮いただいた結果、開演からほどなく会場の8割が埋まり、大盛況となりました。

全国大会ということもあり、前夜祭も行われますが、多大な予算を費やすことを考えると、当日の大会を盛大に執り行うことで前夜祭は省略すべきだという声が多くあります。

以前からの慣例で行われていること=不変で価値あるもの、という訳ではありません。常に見直していくこと、時代の変化を読み、PDCAで検証し、ベストを模索する努力こそ重要です。

協会のお金、という意識が改革を疎かにしているのです。自分の腹を痛めないものに関しては無頓着になるものです。ただ、当社も多くの協会費を支払っていますので、協会費の適正な運用を提案していきます。

当社のカラオケ大会については、今年は行わず来年6月に延期しました。

次回は第5回という節目の大会となります。

出場者の選定や事前の募集が毎年課題となります。過去の大会を検証し、より良い大会となるよう、努力していきましょう。


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# by melo-works | 2018-11-19 10:30 | Comments(0)
2018年 11月 16日

景気

先日、景気について書きましたが、その後も景気停滞を示唆する指標が続いています。

代表的なのが「機械受注総額」です。機械受注総額とは、機械製造業者による「設備用機械類」の受注状況のことで、設備投資動向が分かる数値です。

「設備用機械類」とは、製造業が製品を作るための機械のことです。つまり、新しい商品の発注が多ければ新しい製作用機械を発注することになり、商品の発注が無ければ設備投資はしないということになります。

機械受注総額の動向をみると、2018年9月は同17.8%減と大幅に低下しています。

生産活動が低迷すれば、当然世の中の景気は停滞します。機械受注総額は景気の先行指数とも言われています。

景気が停滞していることは前回から書いてきましたが、その原因については触れていませんでした。

大きな要因としてメディアでは「米中貿易戦争」を挙げています。

確かに、関税の掛け合いによって自由貿易が停滞しその影響が徐々に広がっているのは確かですが、その先に「中国製造2025」の停滞があります。

要は、日本経済停滞の最大の要因は中国経済の停滞です。

中国経済は「中国製造2025」という政策の下、最先端技術、特に半導体を中心に国策によって大幅な設備投資を行ってきました。これまで中国は「世界の工場」と呼ばれ、世界第一位の製造規模を誇ってきました。しかし、それは受注を受けた製品を生産しているに過ぎず、商品開発、プロセス管理、オペレーション最適化では、ドイツや米国、そして日本の独壇場でした。

安全保障分野を含め、最先端技術の開発についても、中国は覇権を握ろうとしているのです。対してアメリカは中国の先端技術化を恐れ、阻止する意味合いもあり、貿易戦争を仕掛けています。

その結果、昨年度、日本の半導体製造装置を手掛けている東京エレクトロンやファナックは史上最高益を更新、先端技術産業は活況を呈してきましたが、今年に入り中国からの受注が激減し、日本経済の停滞につながっているのです。

今後も、中国とアメリカの覇権争いは続きます。日本経済はその影響を確実に受けます。世界情勢を見ることもマクロ経済に重要であり、マクロ経済は我々の生活、仕事に影響しています。

今後も注視していきましょう。





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# by melo-works | 2018-11-16 12:36 | Comments(0)
2018年 11月 12日

景気

年末商戦が近付いてきました。

世の中の経済活動は「景気」というものによって大きく影響を受け、会社は方針や目標、取り組みを変化させる必要があります。

当社は景気の影響を受けにくい、と言えども、年末商戦を前に、景気動向程度は頭に入れておく必要があります。

景気の状況を表している指数は多く存在しますが、内閣府が発表している「景気動向指数」がスタンダードな指標となります。

表を見ると、2016年を底に、景気は緩やかに上昇しているといえます。

しかし、2018年に入るとその状況に変化がでてきたことが読み取れます。上昇ではなく、横ばいです。「景気の踊り場」と言えます。

この踊り場の後がどうなるのか、が大切ですし関心がある部分ですが、直近を見ると、グラフが明らかに下降しています。

日米株価についても、直近は大きく下げています。どうやら景気はピークアウトした、と言えるでしょう。

景気が下降気味になると、通常日銀が何らかの手を打ちます。ところが、今の日銀には景気上昇策として打つ手はほとんどありません。

唯一考えられる手段は「株式(上場投資信託)を買い増す」ことです。国の中央銀行が株式を購入するという事自体が異常ですが、既に日銀は大量の株式を保有しています。

以前も書きましたが、日経平均株価に最も影響のあるユニクロについては、日銀は筆頭株主の柳井社長に次ぐ大株主になっています。日銀はユニクロ株を買うことで、日経平均を意図的に上昇させ、株式市場の正常な取引を歪ませ続けてきました。

日本経済は安倍内閣主導で表面的に取り繕られているのです。

昨年の年末は景気絶好調でしたが、今年の景気は停滞→下降へとネガティブに推移している、ということ程度は頭に入れておきましょう。

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# by melo-works | 2018-11-12 11:00 | Comments(0)
2018年 11月 09日

宝くじ

わくわくジャンボ宝くじの当選発表に関して、多くのコメントをいただいています。

発表を楽しみにご来店された方が多くいらっしゃる、外れても会話が弾んだ、幅広い年齢層の方が楽しみにされている、多くの方が宝くじを持参していることに驚いた、といったポジティブなコメントに関しては素直に喜ばしく受け止めたいと思いますし、とても良いキャンペーンで再度行ってほしいといった意見も多くありました。

また、こちらが発表を促さないと見ない、恥ずかしそうに見ている、フロントだけでなく部屋にも掲示した方が良い、外れた方とのコミュニケーションが難しいといった意見もありました。

コメントを見ていると、店舗の地域性が大きく影響している印象を受けました。都内のサラリーマンが多く来店される店舗については然程関心が高くなく、地域密着型の店舗に関しては概ね好評であり、ポジティブな意見が多くありました。

また、お客様個々人に関心度合の差があったことは言うまでもありません。

宝くじというキャンペーンの最もコアな要素は賞品と当選確率です。巷で行っている宝くじにも、関心を示す人と全く関心の無い人が存在します。関心のある人の多くは、賞品の大きさに一攫千金を夢見て購入します。関心の無い人は、当選確率の低さにそんなの当たるはずも無いと考える人が多いでしょう。

一部、当たってあぶく銭が入ってもろくなことにならない、と考える人もいるでしょう。価値観の違いですね。

要は全ての人にストライクなものは無く、予算と費用対効果を考え、より良い企画を考えることが大切です。そのためにも、多くの意見を集めたいと思いますので、今後もコメントをお願いします。

今後、30日までの間、宝くじの発表は続きます。

ぜひ、コミュニケーションの道具として継続して活用下さい。

銭谷リーダーから当選のお客様と一緒に映った写メを送信いただきました。見ていてこちらも幸せな気分になります。お客様も自分が当選した様子を写メすることは嬉しいと思います。ご自身のインスタ等にアップする方もいらっしゃるでしょう。

その際、ぜひ当社のポスターやブログに写真を掲載しても良いかどうか、許可をいただいて下さい。

宜しくお願いします。







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# by melo-works | 2018-11-09 10:41 | Comments(0)
2018年 11月 05日

キャンペーン

わくわくジャンボ宝くじの当選者発表が始まりました。

当社HP上でも「コカ・コーラ折りたたみ式自転車」の当選者が掲載されています。

本部にも宝くじの当選発表についての問い合わせがありました。

店舗でも当選発表を心待ちにしていたお客様のご来店があると思います。見事当選された方と喜びを共有するのは勿論の事、残念ながら当選しなかった大多数のお客様とも明るくコミュニケーションを図りましょう。

そして、ご来店いただいたお客様の様子を日報に記載する等、状況を教えて下さい。宝くじを手にとって来店される方や逆にこちらが促さなければ関心を示さない方等、色々だと思います。

コミュニケーションの中で、来店の予定が無かったけれども、宝くじの当選発表が楽しみで来店動機に繋がった方がどの程度いらっしゃるかも教えて下さい。

会社全体での大々的な還元キャンペーンは今回が初めてです。今回の反省を踏まえて、次回開催の有無も含めて今後に活かしていきたいと思います。

今回は「わくわくカラオケグランプリ」の時期変更に伴い、特にカラオケ大会の開催を楽しみにされていたお客様に対して、感謝祭的なキャンペーンを行いたい、というのが始まりでした。

「わくわくカラオケグランプリ」については、来年6月16日に開催を予定しています。

今後も、わくわくカラオケグループとして、お客様とのコミュニケーションを大切にするキャンペーンを行っていく予定です。店舗でも、皆さんの柔軟な発想で、キャンペーンを積極的に行っていきましょう。

まずは、マネ・リーダーに相談し、キャンペーン計画書を提出下さい。

キャンペーンの企画を考える上で、先日のブログ記載に加えて重要なのが「予算」を含む数値計画です。費用対効果は勿論のこと、数値目標が無い計画はありません。

結果目標だけでなく事前告知・PRについて数値で明記する等、プロセスの数値目標も大切です。

また、年間を通して、いつに何を行うことが効果的なのかといった長期的視点も大切です。

今後も積極的に「わくわくする店作り」を行っていきましょう。







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# by melo-works | 2018-11-05 10:38 | Comments(0)