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2007年 04月 16日

胃カメラ

今朝、胃カメラを使用して胃の検査を受けてきました。

最近、胃の痛みが続いていたので、一度検査を受けてみることにしたのです。

バリウムを飲む胃のレントゲンでは、細部の異常を見逃してしまうケースがあるということで、胃カメラにしました。

私は朝9時からの検査でしたので、前日の夜10時以降は食事禁止となります。約12時間は食べられないということでしょう。

始めに胃酸を出にくくして胃酸を薄めるという薬を飲みます。不味いですが、問題なく飲めます。

最近の胃カメラは鼻から入れるということで、鼻の中に麻酔を浸したガーゼを詰めます。数分置いたのち、続いて咽喉、食道あたりに麻酔をするために、鼻からゼリー状の麻酔液を数回に分けて注入します。特に問題はありません。

続いて、鼻にチューブを挿入します。カメラが通るに十分な広さが鼻腔にあるか、確認するためです。始めに細いチューブ、続いて太いチューブが入れられます。

鼻の奥が多少痛みますが、我慢できない痛みではありません。

最後に胃の動きを止める注射を上腕に打ちます。普通の注射です。

これで準備が完了です。ざっと20分程度でしょうか。

いよいよカメラを鼻から挿入します。やはり、鼻の奥の方が若干痛みますが、さほど問題ありません。咽喉を通った後、1分程度でしょうか、吐き気が若干しましたが、体を脱力させて力を抜いてだら~としていたら、次第に楽になりました。

カメラが胃に到着し、画像を自分で見ることができます。十二指腸から胃を確認します。自分の胃の内部をカメラで見れるということに、少々感動しましたが、それより、変な突起が表れるたびに、大丈夫だろうか?と心配になります。

医師は綺麗な胃の内部で、特に問題は見られない、と言いながらカメラを動かしていきます。カメラは色々な動きが可能らしく、様々な角度で胃の内部を写していきます。

「この赤い部分は何ですか?」「これは血液が固まって・・・」というように、簡単な会話をしながら検査が進んでいきます。チューブが挿入し終わると全く楽な状態で、会話も普通です。

約10分程度で検査が終了しました。特に異常は見られなかったということで安心しました。

胃は潰瘍等が無くても、胃の動き方によって痛くなることが多いということです。胃の動きを弱める薬を飲むと、楽になるということです。

これだけ楽に検査が受けられるのであれば、1年に1回は検査に行こうと思っています。

また、検査中に医師の動きも見ていたのですが、カメラの操作技術等、カメラに限らず、最新の医療器具は医師の技量次第だとあらためて感じました。

自分の体のメンテナンスは今後もしっかりと行っていきます。私はタバコも吸いませんし、お酒も週に2回程度でしょうか。適度に運動もしています。

皆さんも「若い」という意識に全てを任せずに、しっかりと健康面に留意して下さい。
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# by melo-works | 2007-04-16 10:24 | Comments(0)
2007年 04月 13日

温家宝首相 

温家宝首相の訪日について、個人的な感想ですが、これ程まで、対日関係修復を印象付けるとは正直驚きました。

中国の首相として初めて国会で演説し、「両国の戦略的互恵関係の新局面を切り開こう」と呼びかけました。35分間にも及ぶ演説で、この国会演説は中国の国営テレビを通じて中国全国にも生中継されました。

東シナ海のガス田開発問題については「両国は係争を棚上げし、共同開発する原則にのっとって、協議のプロセスを積極的に推進し、東シナ海を平和・友好・協力の海にすべきだ」と述べました。本当に平和、有効、協力の海になるのかは少々疑問ですが。

温家宝首相の日本を評価する数々のコメントは、この日の演説が日本に向けたものであるとともに、中国の国内に向けて、「日本との改善を図ることが中国自身の利益にもつながる」という強いメッセージを送ったのではないでしょうか。

また、天皇陛下との会談では、北京五輪について「開幕式にはぜひ陛下と皇族の方々に来ていただきたい」と、政府に事前の要請も無く陛下を五輪に誘うという、政府関係者からすれば前代未聞の発言をしました。

また、創価学会の池田大作名誉会長とも会談をしました。ここでは宗教については触れませんが、改めて創価学会の巨大さを印象付けました。

今日1日訪日は続きますが、僅か1年前の両国の関係を考えると、信じられない進展です。

安倍総理は益々靖国への参拝は行いにくくなりました。日中関係を見ると、どうも中国側の意向が中心に回っているという印象です。安倍首相の影があまりに薄い気がします・・・
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# by melo-works | 2007-04-13 10:09 | Comments(0)
2007年 04月 11日

温家宝首相

中国の温家宝首相が今日から3日間、日本を公式訪問します。

中国の序列では第3位にあたる人物です。中国では胡錦濤国家主席が最高指導者ですが、温首相は実質No.2にあたる人物です。

日本と中国の関係は、小泉前首相の時に最悪の状態となり、中国国内で反日デモが多発し、日本大使館や日本企業に対するバッシングもヒートアップしました。

中国は今後にオリンピック、万博と世界規模の祭典が控えており、治安やモラルの低下を海外に示すことは避けなければなりません。

また、日本も政冷経熱と言われた冷え切った関係を早急に修復する必要性もあり、安倍首相は首相着任後直ぐに中国を訪問し、対中外交をアピールしました。

今回の訪日はそういった両国の思惑が重なり、安倍首相が前回の訪中の際打ち出した「戦略的互恵関係」を内外にアピールしたい意向となっています。

また、それとは裏腹に両国が抱える様々な2国間問題も山積しています。当然、裏では壮絶な綱引きが行われています。

歴史認識については過去も未来も続く問題ですが、2国間で最も難しい問題が東シナ海のガス田問題です。

中国は国家戦略として、様々な資源確保を推進しています。東シナ海のガス田問題は資源問題と排他的経済水域の境界線問題があり、とても重要な課題です。

中川政調会長は政府の弱腰対応に苦言を呈しています。

「日本の政治的、行政的、外交的ミスの間に、向こう(中国)が既成事実を積み重ねてきた。黙って自分の財布が盗まれるのを見ているのは、国民に対してどうなのか」

もっともな発言です。

今回の温首相の訪日で、東シナ海のガス田問題について、安倍首相がどういった対応をするのか、見てみたいと思います。
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# by melo-works | 2007-04-11 10:22 | Comments(0)
2007年 04月 09日

選挙

昨日統一地方選の前半戦が終わり、注目だった東京都知事選は石原都知事が3選を果たしました。

投票率の全国平均では前回を若干上回った程度ですが、都知事選挙は前回を10%程度上回り、54%の投票率でした。

それでも、54%ですから、世界的に見れば、日本の選挙に対する関心の低さを象徴しています。

石原都知事については、過去の実績が評価されたのだと思います。石原都知事の政治手法は典型的なトップダウン方式です。石原知事は実現したい政策を打ち出し、それを議会で成立させていきました。

ディーゼル車の排気ガス規制、銀行に対する外形標準課税、認定保育所、ホテル税等々、石原知事が実現させた政策は多くあり、その多くが改革と呼べるものだったと、私は評価しています。

ただ、今回の選挙に関しては、当初自民党の推薦を受けるとし、それを一度は断り、選挙の途中で再び応援を仰ぐといった経緯があり、本人も苦戦を強いられ、今後の都政運営に影響を及ぼす選挙戦となりました。

苦戦の原因は、都政の私物化です。選挙前に次々に明らかかになった高額接待費、4男の厚遇等々がリークされ、高圧的な石原知事もさすがにトーンダウンしました。

勝って兜の緒を締めていただきたいと思います。

統一地方選の全体を見ると、民主党の躍進が見られます。44道府県議選は民主党は230人だった前回当選者から145人上積みし、375人としました。ただ、自民党は1212人であり、国政と比べて、自民党と民主党の差は歴然としています。民主党が地方自治においても力を付け、自民党と肩を並べてこそ、初めて2大政党制が実現するのだと思います。

皆さんは選挙に行ったでしょうか?これから結婚し、家庭を持った時に、暮らしやすい街を実感するか、これでは子供も生めないし、生活もできない、と感じるか、その原因の一端には政治があるということを忘れないで下さい。

日本を住みやすい、良い国にしていきたい、自分が住んでいる街を良い街にしたい、そういった一人一人の思いが大切なのです。
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# by melo-works | 2007-04-09 11:35 | Comments(0)
2007年 04月 05日

知事発言 続き

知事宛に抗議メールを送信したところ、下記のような回答がきました。私の批判文章のみを書いたのでは一方的なので、県側の主張も一応紹介します。(広報担当が作成したメールだと思いますが)


メールありがとうございました。この件に関しては、4月3日の定例記者会見で不適切な発言であったとお詫びをし、その発言の真意を御説明しました。

そのときのコメントを送らせていただきます。今後、誤解を生じる発言がないよう注意したいと思います。引き続き、御意見御批判よろしくお願いします。

平成19年4月3日 埼玉県知事 上田 清司 

平成19年4月3日知事記者会見コメント

昨日の新規採用職員就任式における私の発言について一言コメントしたいと思います。
職員の心構えとして、喜びの連鎖をどんどん作りたい。いい仕事をして県民の皆様に喜んでいただく。その喜びを糧にして良い仕事をしていくという、その喜びの連鎖をどんどん作っていくことが基本であるとプラス思考のみで県庁は仕事ができる幸せを感じて欲しいという、こういう思いを強調するあまり、引き合いとして、警察や自衛隊の話をいたしました。その文脈の中で不適切な話をしてしまいました。

警察官については、県民の安全を守るため、犯人と格闘しなければならないこともあります。捜査とはいえ、時には疑いのまなこで人を見なければならないときもあります。自衛官に関しては、平和を守るために、常に厳しい状況を想定して訓練しなければならないことがあります。警察官にしても自衛隊にしても多種多様な仕事があることは十分承知しています。しかし、同じ公務員でも県民国民のために命をかけている自衛官や警察官の職務の困難なことをわかりやすく表現しようとしてあのような表現になったものです。

文脈上わかりやすくても、言葉そのものを取り出すと、きわめて誤解を招きやすい表現になっていました。今後、十分注意しなきゃならないなと自戒しているところでございます。他に置き換える言葉はいくらでもあるのに、今考えると誠に残念です。

自衛隊及び警察関係者に不快な思いを感じさせたのではないかと心配しているところです。心から申し訳ないなというふうに思います。自衛隊や、自衛官や警察官に対して、これまでも私自身、強力な応援団のつもりでいましたが、今回の件がありましたので、今まで以上にしっかり応援団としてカバーしていきたいな、こんな思いを持っております。いずれにしても大変不適切な発言で、ご迷惑をかけたことをお詫び申し上げたいと思います。誠に申し訳ありませんでした。



他に置き換える言葉はいくらでもあるのに・・・・といった失言のレベルではなく、人間性が問われる発言だったと思いますが、その認識は薄いようです。

こういったケースも多々あるのですから、選挙で適正な人物を選択する努力をすることが、非常に重要だと思います。
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# by melo-works | 2007-04-05 10:01 | Comments(1)
2007年 04月 03日

上田埼玉県知事

上田埼玉県知事の発言が、あまりに唖然とさせられる内容であり、県のトップとしての人間性に疑問を感じたので、ブログの本意とは離れますがあえて紹介します。

その発言は、さいたま市内で開かれた県新規採用職員就任式の式辞です。

「自衛官の人は大変ですよ。分かりやすく言えば、いつも平和を守るために人殺しの練習をしている」と発言しました。

さらに「だから、われわれは『偉い』と言って、(自衛官を)ほめ称えなくてはいけない。頑張れ、頑張れと」と続けたそうです。

更に警察官にも言及し、「県民の生命や財産を守るという崇高な使命の下に、どうかすると人を疑ったり人を痛めつける練習をしなくてはいけない」とし、「(県職員は)そういう類と違って多くの方に喜びを与え、感謝され、自分もその喜びを感じることができる素晴らしい仕事」と続けたそうです。

入社の式典にこんな式辞を聞いた新入職員はどう感じたでしょうか。物事の喩えとして、適切なものでしょうか。

こういった感性の持ち主が、県政のトップにいることに、嫌悪感を感じます。

私は知事宛に抗議メールを送付しました。無駄な行動かもしれませんが、許せなかった。

不快な内容、失礼いたしました。 
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# by melo-works | 2007-04-03 01:27 | Comments(0)
2007年 04月 01日

つらつらと

近所を選挙カーが目まぐるしく走っています。それでも、以前より選挙カーを使用しての名前の連呼は減ったでしょうか。個人的にはぜひ止めていただきたい手法です。

都知事選に伴うオリンピック招致に関しての世論調査がでました。見直し、再検討が60%程度を占めているそうです。

オリンピックを行うことが決定すれば、それは素晴らしいことです。ただ、招致に失敗し、計画が頓挫した場合の多大な出費に関しては、どう責任を負うのか、その辺が不透明であり、また世論を無視した政治手法に疑問を呈している結果でしょう。

中国は今まさにオリンピックへ向けて経済が凄まじい勢いで成長しています。経済がバブル化しているとも言われています。

日本の土地も都心部を中心に加熱気味です。先日六本木に東京ミッドタウンがオープンしましたが、館内はまさにゴージャス、景気の良さを反映しています。

その象徴として、タウン内にリッツカールトンがオープンしました。最低の宿泊価格で6万円以上です。

リッツカールトンは世界一のサービスと定評のあるホテルです。リッツカールトンに学ぶクオリティーの高いサービスについては、数冊本がでており、とても勉強になります。

私も理解できない部分があるのですが、都内を中心に、次々に高級マンション、ホテルの建築が続いています。需要があるから供給しているのでしょうが、競争の過熱は、利益の希薄化につながり、賃金の抑圧に繋がる要素が必ずあります。

日本の景気を見ていると、企業の利益の上昇に、賃金アップはほとんど反映されていません。

1兆円の利益を計上しているトヨタ自動車が、賃金の1000円アップで労使が交渉しているのが実態です。何か、不思議ではありませんか?


桜の季節もまだまだこれからが本番です。4月度も頑張りましょう。
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# by melo-works | 2007-04-01 22:53 | Comments(0)
2007年 03月 30日

選挙

統一地方選の前半戦が本番を迎えました。

今回の選挙では、すでに告示済みの13都道県知事選、4政令市長選があり、併せて県会議員選挙も4月8日に投開票されます。

東京都、神奈川県にお住まいの方は、都知事選挙、県知事選挙があります。

現職の石原知事、松沢県知事の再選が焦点となります。都及び県の代表を決める選挙ですから、必ず投票に行きましょう。

また、埼玉県、群馬県、大阪府等にお住まいの方は、県会議員(府議会議員)選挙と、市町村議員選挙があります。

選挙の種類をおさらいすると、まず、国政選挙の衆議院、参議院の2大選挙があります。

今年は夏に参議院選挙が控えています。

更に、県政の選挙では、県知事(都知事)及び県会議員選挙があります。今回の選挙では、東京都や神奈川県が知事選があり、その他多くの県で県会議員選挙があります。

更に、市町村では、市長選挙及び市議会議員選挙があります。

今回は多くの市議会議員の選挙があります。

選挙については、よく分からないではなく、自ら調べて、最適な議員を選ぶ行動を行う義務があります。

http://seiji.yahoo.co.jp/feature/toitsuchiho07/

等で、住んでいる地区の選挙を調べてみてください。

日本は平和で生活水準も恵まれているため、政治への関心が低い国となっています。国民の厳しい選別、選択、監視の目があって、初めて政治も良識のあるものになります。

選挙には必ず行きましょう。
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# by melo-works | 2007-03-30 11:56 | Comments(0)
2007年 03月 28日

不動産

以前ブログにも書きましたが、前橋にあるビッグエコーが入居している不動産物件の契約が締結しました。

メロ・ワークスの購入価格は5800万円です。当初の価格は6000万でしたので、200万値下げしての購入となりました。

家賃収入についても以前の45万円から50万円に引き上がリました。

単純利回りは(50万×12ヶ月)÷5800万=10.3% ということで、利回りが10.3%になりました。

以前は9%でしたので、再三に渡る交渉の結果、1.3%有利に購入できたことになます。

実際の収支は
月々の家賃収入が50万円で返済金が40万円ですから、年間120万の利益となります。

そこから固定資産税で年間80万を支払いますから、実際の利益は40万です。

ただし、会社に利益がでていれば、家賃収入の50万円の建物価値を引いた部分に、法人税がかかります。

ですから、利益が40万あっても、実際は差し引きゼロでしょうか。修繕費等を考慮すると、持ち出しになるかもしれません。

ですが、15年後には返済が終わりますので、家賃収入50万がそのまま利益となります。

また、途中の転売も可能です。仮に10年後に4000万で売れたとしたら、返済残の約2000万を引いて、2000万の利益となります。

10年間の間に、世の中に大きな変動が無ければ、当社は持ち出しゼロで数千万の利益を生むことができます。

通常、不動産を購入する場合、購入価格の1割程度は自己資金を投入する融資が多いのですが、今回は全額融資が受けられました。会社の業績が評価されたためです。

不動産を所有するには空室リスクが付き物ですが、今回は好立地のカラオケボックスということで、当社にとってはリスクは少ない物件でした。

メロ・ワークスの事業内容に「不動産賃貸業」が加わりました。これからも、会社が徐々に発展していくように、私も頭脳をフル回転させて頑張ります。

皆さんも将来の目標を持って、毎日努力していきましょう。
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# by melo-works | 2007-03-28 13:01 | Comments(1)
2007年 03月 26日

地震

「能登半島地震」と命名された能登半島の地震では、震度6強を記録しました。

震度6強の揺れとは、いったいどれくらいすごいのか、想像もつきません。2004年に新潟中越地震が発生してから、僅か数年で、また日本海側を大地震が襲いました。

今日も余震が続き、最大で震度4を観測したそうです。

被害状況は、石川県内では死者1人のほか、重軽傷者が192人。けが人は富山県の12人、新潟県の4人と合わせ、計208人。

建物被害は石川県で全壊72戸、半壊144戸。一部損壊は同県で388戸、新潟と岐阜両県で計5戸。

全壊が72戸ですから、甚大な被害です。

また、2000人を超える住民が公民館や学校などに避難をしています。

地震で家を失った上に、避難生活が長引くのは、二重の苦難です。行政の迅速な対応に期待するしかありません。

関東では、大地震がいつきてもおかしくない状況だと言われています。

ここ数年を見ても、阪神大震災、新潟中越地震、福岡沖地震、そして今回の能登半島地震と、日本全国を大地震が襲っています。

活断層が入り組んでいると言われている関東に、このまま地震がこないはずはありません。

今回のせめてもの救いは、これから暖かくなっていく季節だったということだけでしょうか。1日も早く、元通りの生活ができるように、祈るばかりです・・・
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# by melo-works | 2007-03-26 19:46 | Comments(1)